わけあって、麻布に来ているおずです。
東京のど真ん中なのになぜかほっとします。
■IPOとは
IPOとは新規公開株という意味です。
これから上場しますよ、という会社の株ですな。
私がこれを知ったきっかけとなったのは
菅野実さんの書いた本でした。
びっくりしました。
ものすごく簡単なんです。
株だから、
専門用語がいっぱいあって、
まとまったお金がないと無理、と思うでしょ?
私は最初はそう思っていたんです。
でもIPOに限っては、そうではないです。
なぜなら、ほとんど、必ずといってよいほど、
買ったら、稼げるからです。
どういうことかといいますと、
まず、会社が株を市場公開する(上場といいます)ときに
公募価格というのがあるんですね。
その値段で買えたとするではないですか。
そして、上場して、最初につく値段を「初値」というんですが
初値が公募価格を下回る確立はこの2、3年で2、3%なんだそうです。
公募で買って、初値で売ったらほぼ100%、
稼げるのですね。
しかし、その知識は既に
多くの人に知れ渡ってしまっているが故に
IPOがあたる確立は宝くじに近い確立になってしまっていると
いわれています。
まぁ、ここまでは一般的な知識ですね。
ここからが面白いところです。
IPOをあたりやすく裏技がいくつかあります。
■IPOをあたりやすくする裏技
1.主幹事で申し込む
IPOを買うには、抽選に申し込まなければならないのですが
IPOが公開されるときには、常に主幹事の証券会社があります。
それは
TOKYO IPO
http://www.tokyoipo.com/
に書かれています。
2.店頭で申し込む
ネットでも申し込みは可能ですが、店頭で申し込んだほうが
当選確率は高いんです。
なぜなら、IPOはくじのような抽選ではなく、
証券会社の人が、主観で決めているからです。
3.『小金もちの為のIPO』
これは有料ノウハウですが
ここに書いていることを実践するだけで
当選確率が驚異的な数字になります。
誰でも実践可能ですが、
できれば、証券会社に口座を開設する前に
読んでおいたほうがいいです。
『小金もちの為のIPO』
http://www.ozmagic.org/ozy/IPO/
(おず特典対象・銀行振り込み可能・冊子版あり)
■おず特典
このメルマガのリンクから購入頂いた場合 以下のいずれかひとつの特典を、
ひとつさしあげます。
・A-1『ブログ開設1ヶ月で一日20000以上のアクセスを集める方法』
このブログが始まった時、1ヶ月で1日20000アクセスを集めるブログ
にまで発展し、ちょっとした話題になりました。その時、私が何をしたかが
書かれています。
詳細 → http://ozy.livedoor.biz/archives/50346308.html
・A-2『アドワーズやオーバーチェアで使える日本の地名リスト』
この特典は日本の地名漢字2657、ひらがな2657、都道府県漢字48、
合計5362個の改行区切りテキストデータです。
アドワーズでは1つの広告につき2000個のキーワードを設定することができ
オーバーチュアでは500個までの設定ができます。
このリストは2000個区切りと500個区切りに分けて
使いやすくしてあります。
詳細 → http://ozy.livedoor.biz/archives/50346330.html
・A-5 『おず × 鬼塚 チャット対談 携帯アフィリの裏街道』
・鬼塚マニュアルに書かれた稼ぎの仕組みが競合しない理由
・これを知らないままスタートするのは
いくらなんでも危険すぎる
モバイルASP社長が語る
携帯無料ランキングサイトの裏事情
完全ノーカットバージョン
・A-6
『駅名リスト:アドワーズやオーバーチェアで使える東京都駅名リスト1248個』
詳細 → http://ozy.livedoor.biz/archives/50473230.html
そのほかにも、こちらのページにある
→ http://ozy.livedoor.biz/archives/cat_50006846.html
A~Cランクの特典のいずれかの特典がお選び頂けます。
■特典の請求方法
特典をご希望の方は
1.購入日
2.購入時に入力したメールアドレス
3.希望特典
4.インフォカートから送られてくるメールのコピーを添付
5.購入商材 を明記の上 tokuten@oz-y.com までご連絡下さい。
確認の後、返信メールにて、送信させて頂きます。
商材作成者との確認作業が間に入りますので
多少のお時間を頂くことをご了承ください。
また、近日、特典バリエーションが増えます。
そのときまで、特典請求をお待ち頂いても結構です。
■編集後記
ちなみに、今、本に書いてある通りにやっても
IPOはほとんど当たりません。
IPO乞食という言葉があるそうです。
情報を得るのに、お金を払わなければいけないものほど、
知っている人は少なく、実践する人も少ないのです。
この情報には、それだけの価値があります。