曜日感覚がすでになくなりつつあるおずです。
今日は火曜日?ですよね?
■ホスト対決もて考察
男は女性に好かれるように真剣に考えなければならないと
斉藤一人さんが言ってました。
世界の半分は女性ですからね。
女性に嫌われるというのは商売上もうまくないわけです。
このメルマガの夜食版でもて考察をするのもそういう理由です。
いやらしいですね。
もちろん建前ですからね。
日々の努力が肝心なことには変わりないです。
さきほど、テレビでホスト対決なるものがやってました。
2日間で売り上げ金額を競うというものだったんですが、
いやー、壮絶でしたね。
最後の最後で1500万円の注文をするお客さんがいて、
大逆転劇でした。
そのお客さんに、どうして、そんなことをしてあげるの?
とインタビューをしたら、
「私の重三君が負けるのが嫌だから。」
※名前違ってるかも。もっとかっこよかった気が。
と言ってました。
なるほど、女の意地かとも思ったんですが、
それ以外にもひとつ見えたものがありまして。
「基本的に女性は一人の男に懸けて応援することに喜びを感じる」
ということらしいのです。
母性本能にも近いものがあると思うのですが、
そういう男だから、
私が懸けるに値する男だから、応援する
というよりもですね、
むしろ、
「この男に懸けたい」という本能みたいなもんが女性にはあるんです。
しかもですね、
そこにはなんと、見返りを求める気持ちがないみたいなんですよ。
これ、すごくありません?
女性は男を応援することに対して、見返りを求めていないんです。
そういう潔さみたなものが女性にはある。
そういう意味では女性の方がよっぽど男らしいと思うのです。
でー、それを判断する基準のようなもの、
どういうところをみて、女は男にかけるのか、というとですね。
「ロマン」ってやつみたいなのです。どうも。
うーん、ロマンチシズムとも違うのですが、
要するに何を見ているのか、というところなんですね。
男は基本的にバカで単純ですから、
夢に懸けるみたいなことを恥ずかしげもなく平気でするわけです。
で、男はそれでいいみたいなんです、どうも。
女性は限りなく現実的です。
女性には、こういう感性みたいなもんはないか、薄いようなのです。
でも、そういう夢はみたい。
で、何をするかというと男を応援する。
男を育てる、と言ったほうがいいかな。
それをするのは、理性というよりもむしろ本能に近いものがありまして。
だからね、男性のみなさん。
女性が育てるに値すると思われるような男になると無条件でもてます。
それには夢をみたらよいわけです。
もてるために夢を見るというのは、あんまり。
また、夢ばっかりで、現実なにもしてない、というのもあんまり。
ただ、夢や信念をもっていて、大胆に行動している。
これはね、もてるんです。
ごめんなさいってぐらいもてます。
その上で。
その上でなんですよ。
こっからが肝心なのですが。
それでももてない人っているんですね。
それは基本ができてないんです。
ホストもそうですが、
最近、私の女友達で
「おやじ」がなぜか人気でして。
話を聞いてみると
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『今から間に合う!モテおやじ!ちょい悪オヤジがモテる理由!』
に書かれている基本がしっかり抑えられていることが分かります。
ここに書かれていることと同じようなことを斉藤一人さんも言っています。
ホストがらみでもあり、なかなかツボをついてるなと思いました。
特に8ページあたり。
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■おすすめ有料レポート
ヤフオクっていうのは、
楽しめるビジネスだと思いますね。
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■編集後記
今日は水曜日ですね。
もえないゴミの日です。
今のうちにだしておこっと。