一緒にアイリッシュ音楽練習している人が、「あき」に似ている
おずです。(なんのこっちゃ
月曜日ですね。
お仕事、ご苦労さまです。
■てっとり早く稼ぐ
インターネットで稼ぐようになるまで、
レスポンスがあることをするのは非常に大切な要素だと思います。
私が、2005年の1月にブログで50万円稼げたのも、
この要素が強いのです。
当時、市川さんのつくったe-business解体新書という情報商材を
売っていました。
この商材は売ると1件につき、販売金額が29800円で
その内10000円が報酬として支払われました。
特にポイントなのが、売れたら、当日、遅くても翌日に入金があった
ということです。
売れたら、すぐに銀行口座に報酬が入っており、そのお金を
引き出して、自分の手でつかむことができるのですね。
このリアリティが、ものすごいモチベーションになり、
一気にブレークできたと思います。
あのようなアフィリエイトは今のところ、
後にも先にも見たことがありません。
手間はかかりますが、あのようなアフィリエイトで、
人に売ってもらうというのも方法のひとつですね。
■ヤフオク・せどり
ネットでてっとり早く稼ぐのに、私が良いと思うのは
ヤフオクで売ることと、アマゾンで売ることです。
これだとすぐに商品が売れて、現金を手にすることができます。
エネルギーを廻すというのが大切です。
実は私もせどりはやっていたりします。
やり方はこれを参考にしています。
家にずっといると気が滅入ってくるので、
散歩がてら、ちょいちょいと行って来ます。
大体、毎日2冊ぐらい売れます。
その度に100~2000円ぐらいの利益があります。
クロネコのメール便というのを使うのですが、
今80円で本が送れるって知ってました?
書籍小包なんて、高いですよ。
アマゾンから支給される発送費用が300円ちょっとですから
ここだけで利益がでます。
そしてここからは極秘情報なのですが(笑
実はアマゾンには、高額で取引されている商品というのがあります。
これはアマゾンのプロマーチャントというやつに入ると
リストがダウンロードできるのですが、
そこに予約されている商品と金額表があります。
例えば
Church Dogmatics Dual Language [ハードカバー] by Barth, Karl
という本は 190000円で予約されています。
こういうのがずらーっとあるわけです。
それをヤフオクなんかでアラートにして
買ったら、アマゾンに売ると。
それからこれは友達に聞いたことですが、
この表にあるものは「出品者が主導で値段を決められます」。
このように、アマゾンやヤフオクや、商売をする上で
リアリティがあって、面白いのです。
ネットで稼いでいる人に聞くと、ヤフオク出身っていう人、
結構います。
ここに書いたから、みんな知ってるから、もう稼げないと思う人、
心配ありません。
どんなに稼げる話を聞いても、実際にやる人というのは10%です。
そのうち稼げるまでやり続ける人は4%という統計があります。
今、このメルマガは1700部ぐらいですから、せいぜい68人ぐらい
のライバルです。
リストの量から言って、有り余るほどですから、やりたい人は思う存分
稼いで下さい。
他にも、どんな本が高く売れやすいかが、
『無理なくせどり思考が見に付くテキスト』
http://tinyurl.com/92bop
に書いてあります。
■編集後記
今日はあいのりの日ですね。
ひでがいなくなってから、ちょっと寂しいと思っているのですが、
でも実はこういう時期が一番面白いのかもしれません。
ひでも最初は怪しいだけの人でしたから。(笑
人間というのは計り知れない。
最近、頂くファンレターの中に
私のメルマガをみると「勇気付けられる」という感想が
多くあるのに驚いています。
私は勇気付けているつもりは一切ないのですが、
モチベーションになるというのですね。
人に自分を発見した気分があります。
本当にありがたいと思っています。